忘備録

舞台のこととかイベントのこととか

ThankCUE FAN MEETING 2018行ってきたよ

 

行ってきました、ThankCUE FAN MEETING 2018!まさか当たるとは…!ThankCUE FAN MEETINGとは、簡単に言うとTEAMNACSの所属事務所、CREATIVE OFFRCE CUEが毎冬札幌にて開催してるファンクラブ会員限定のイベントです。


今回初参加でしたが、すごくすごく楽しくて「来年もまた頑張ろう」って思えるイベントでした。せっかくなんで簡単にでもレポを残しておきたいな、と思って今書いてます。

イベント内容とかをうまく書ける気がしないしないので、そこらへんはあんまり期待せずに読んでくれれば、と思います…(笑)まあ、日記くらいに思ってもらえれば…。

 

 

わたしは9日の昼公演参加でしたが、せっかくなら観光もしたいし、イベントに遅刻するのも嫌なため、8日午前から北海道入りしていました。7日の金曜から北海道に雪が降り始め、その影響で飛行機のダイバートや欠航が相次いでいるというニュースを見て、当日飛ぶかどうかかなり不安でした。ですが8日の午前は雪は止んでいたため、なんとか無事に定刻に出発し、新千歳空港に到着いたしました。まじで不安だった…!!!!!到着後に新千歳空港でお土産を全て購入し、その場で自宅へ郵送しました。お土産を送るのまじで楽なのでオススメです。そのあと札幌駅まで向かい(JRで40分くらい)、ホテルにチェックインしてホテル近くのトリトンというお寿司屋さんで昼食をとりました。その後新社屋に移転となったHTBを見に行き、夜はNACSファンにはおなじみのカリー軒にてご飯を食べてホテルへ戻りました。

f:id:rina51:20181211222524j:image
f:id:rina51:20181211222519j:image

まとめてみるとなんの面白みもない1日で、これ振り返る意味あったのかな…。まあいいや!

 

 

 

ファンミ当日

会場

わたしが参加したのは2018/12/9の昼公演(10:00開場、12:00開演)です。9:00札幌駅発のシャトルバスに乗り込み、会場のシャトレーゼガトーキングダムホテルサッポロへと向かいます。一階はグッズ売り場、二階は展示スペース、三階にイベント会場となってます。グッズ売り場ではイベント限定のグッズや、所属アーティストのCDやグッズなどが売ってます。終演後はアーティスト本人が出てくることもあるので、よければ立ち寄ってみてください。(わたしが見に行った時はNORDの四人と、小橋亜紀さん、安田史生さんがいました)

 


もちもの

最低限これはいるよ!ってのと、持っていくのをオススメするよ!って持ち物なんですが、

チケット、会員証、写真付き身分証、ウェットティッシュ、カメラ、カメラの予備バッテリー、メイク直しポーチ、グッズ代

くらいですかね。ウェットティッシュは他の人から教えてもらったんですけど、案外あると便利。会場で手荷物を預けることができるので、コートやマフラー、キャリーケースは預けて身軽になるのをオススメします。

 

 

展示

展示スペースでは「大オフィスキュー展Look back in 2018~戦いと魔法の記録」と銘打ち、「PARAMUSHIR~信じ続けた士魂の旗を掲げて」「CUE DREAM JAM-BOREE 2018」の衣装や使用された小道具等が展示されています。

展示物は全てデジカメや一眼であれば撮影可能です。SNS等へのアップは禁止されてます。貴重なものを間近で見れて嬉しかったですね。藤尾くん、河野くん、戸次さんって順で衣装が並べられているところがあったんですが、華奢な二人と体格のいい河野くんの衣装の大きさの違いがツボでした。

 


食事

ファンミでは開演の40分前から食事が開始されます。各テーブルに大皿で届くのと、時間がないためとりあえずせっせと取り分けていきます。大皿が届く、急いで各自自分の皿に取り分ける、急いで食べる、また大皿が届く。のループです。とにかく時間がない!量が多い!忙しい!通称フードファイトって呼ばれてます。納得。でもどれもすごく美味しくて、ハズレがなかったです。だからこそもう少し丁寧にゆっくり食べたかった…!!

 


服装

ファンミは毎回テーマが設けられています。今回のテーマはキャバレー(キャバレーってなんだろう、って最初は思った)。ファンの人はそのテーマに合わせた服装をする人が半分くらいでした。あとは割とカジュアルな格好であったり、ドレッシーな格好であったり、着物の人も見ました。人の格好を見てるだけで楽しかったな〜!会場までは当たり前に寒いんですが、ホテル内は空調が効いてて少し暑いくらいなので、あまり着込むとわたしみたいに体温調節機能がバカになって体調を崩します。今もまだ少し気持ち悪いです。気をつけてネ。

 


イベント

イベントは所属タレント全員が出演します。

①鈴井、花岡、舟木、安保、枝元、瀧原

②温子、りおん、ましろ

③戸次、小橋

④森崎、北川

⑤音尾、戸澤、佐藤

⑥安田、オクラホマ

⑦大泉、島

のグループに分けられ、1組ずつ生演奏をバックに歌っていきます。みんな衣装可愛くて、個性があって見てて楽しかったな〜。チェックのスーツを着てる大泉さんがとにかくスタイルお化けでかっこよかったし、レトロで煌びやかな格好の女子チームが本当に可愛かった。みんな細くて顔が可愛い…すごい…。

そして罰ゲーム(苦いお茶を飲む)をかけて、鈴井・森崎・安田・河野チーム、大泉・戸次・音尾・藤尾チームに分かれてゲームを行いました。下ネタが飛び交う相変わらずな雰囲気で「ああ、オフィスキューだなあ」と思いました(作文)。

その後はグッズ抽選会、それぞれの挨拶、鈴井さん作詞のウィンターソングをみんなで歌い、ハイタッチで終わりです。

 

 

ハイタッチ

スタッフさんがテーブル番号を読んでいくので、自分のテーブルが呼ばれれば列に並んで出口に向かっていきます。出口にはもう既にキュータレが一列に並んでおり、順々にハイタッチしていく形となります。あんまり覚えてないのですが、NORD、女子みんな、ナックス、会長、オクラホマ、の順だった…かな…?推しの顔が綺麗で記憶が飛びました。全員と会話する時間は本当になくて、誰かに伝えたいことがあるなら一人に絞ってきちんと伝えないと剥がされていきます。まじで時間はない。瀧原くんの顔が綺麗でビビって、その直後に花岡くんに肘をポンポンってされて更にビビって足が止まりスタッフさんに剥がされるというアホなことしました。すみません。戸次さんには「ソロ舞台、福岡行きます!」って言ったら嬉しそうだったのでもう満足です。

 


グッズ売り場

前述した通り、終演後はキュータレがグッズ売り場に現れることがあります。主にNORD、安田史生さんがいることが多いらしいです。安田さんは大抵CD売り場の近くにいて、声をかけるとツーショットを撮ってもらえます(けどCDも買ってね、って本人が言ってました)。お互いの片手でハートマークを作ってツーショットを撮ったので、安田さんはアイドルなんだと思う(????)

NORDはCDを買ったら握手してくれました。その場には卓城くん、島くん、らいあくん、花岡くんの四人のみ居ました。CD一枚買っただけでそんなに喜んでくれるの?!?!ってくらいテンション高くてすごかった。CD一枚買っただけなのに…。卓城くんの握手の力強さ、島くんのふわふわしてる感じ、らいあくんの背が高くてえぐいくらいの小顔、花岡くんのサービス精神、すごくいいなあと思いましたね。最近NORDが好きなので会えて嬉しかったし、道外でも売れてほしい。

 

 

感想

イベントを通して、オフィスキューってほんと雰囲気のいい事務所だなと感じました。仲いいんですよね、みんな。もちろん芸歴とか、年齢とかで遠慮するところはしてるとは思うんですが、変に上下関係を感じないのがとてもいいな、と。上手く言えませんが。結束感がありますよね。どうしても知名度や人気でNACSが目立ってしまう部分はありますが、他のタレントも目立たせよう、好きになってもらおうという気持ちが今年のジャンボリーあたりから感じられるようになったと思います。また先日新たに事務所所属タレントが発表となりました。若手、そして女子部が増えて、より華やかになってどんどん成長していく事務所を見れるのが楽しみですね。来年のファンミはどうなんだろう。どんな雰囲気なんだろう。また一年、頑張ろうと思いました。

ジャニオタにTEAMNACSをダイマするだけのブログ

 

こんにちは、りなです。
最近暑くて辛いです。


昨日の「嵐にしやがれ」の音尾さん見ました?
最高に可愛かったですね。
今わたしはTEAMNACSのファンをしてるんですが、前は12年くらいジャニオタしてました。
なので(??)ジャニオタ向けのTEAMNACSステマブログを書こうかと思います。


ジャニオタのみんなにTEAM NACSのことを知ってもらいたい、あわよくばハマってほしいというただそれだけのブログです!
自己満ですし、長いです!
もし「読みたいなー」と思う人がいたら暇な時に読んでください(๑و•̀ω•́)و 

 

 

 


そもそもTEAMNACS とは? 

f:id:rina51:20180812025853j:image

演劇研究会の中でも異彩を放っていた5人を演劇研究会からは切り離す形で呼ばれていた「蔑称」であった。当時、演劇研究会の芝居で、森崎が「ノックス」という役名を演じた。その時森崎が力を込めて発音したため「ナックス」と聞こえてしまう。演劇研究会の中でブームになるが、すぐに誰も使わなくなってしまった。そのため森崎が、よく一緒にいた5人を「ナックス」と称するようになった。(Wikipedia参照)


名前を知らないって人も、「大泉洋が所属しているユニット」って聞けばピンとくる人も何人かいるんじゃないかな、と思います。今では「日本一チケットの取れない劇団」と言われ、今年の公演では八万枚のチケットが即日完売となりました。 

 

 

 


メンバー 
演劇出身ですが、5人ともドラマや映画、バラエティに多く出演されています。ジャニーズとの共演も多々あるので、顔を見たら分かる人もいるのでは?一人一人紹介していきます。
代表作は個人的偏見と趣向です。

 


森崎博之

f:id:rina51:20180812021144j:image
1971年11月14日生まれ O型

身長:178.7cm  体重:80kg
メンバーカラー :
代表作:「天魔さんがゆく」「ミックス」など

メンバーからの呼ばれ方:リーダー、モリ、もーくん、森崎さん


TEAMNACSのリーダー。三児の父。アマチュア時代からNACSの脚本、演出を多く手掛けている。とにかく明るく、頭と声と器の大きい人。元エリート営業マン。食や農業の知識がすごく、講演会で農家などに向けてスピーチをしている。

 


安田顕

f:id:rina51:20180812021200j:image
1973年12月8日生まれ A型

身長:172cm  体重:64.8kg
メンバーカラー :
代表作:「SPEC」「チーム・バチスタ」「下町ロケット」など

メンバーからの呼ばれ方:安田、ヤスケン、顕ちゃん、顕さん


TEAMNACSのサブリーダー。一児の父。寡黙な役が多く、クールな印象だけど中身は変態。得意なのは牛乳早飲み。酔うと脱ぎ癖がある。演技は憑依型で、熱が入りすぎてヨダレや鼻水が出ていたり、吐血している時もある。

 


戸次重幸(本名:佐藤重幸

f:id:rina51:20180812021210j:image
1973年11月7日生まれ O型

身長:172.8cm   体重:61.3kg
メンバーカラー :
代表作:「サプリ」「33分探偵」「ザ・クイズショウ」など

メンバーからの呼ばれ方:戸次、戸次さん、シゲ、シゲちゃん、佐藤くん


一児の父。TEAMNACSのハンサム担当(本人曰く「相対的にイケメンに見えるだけ」)。アニメや漫画をこよなく愛している。ジブリガンダムオタク。子供っぽい性格で、周りを巻き込みがち。だけど竹を割ったような真っ直ぐな性格。

 


大泉洋

f:id:rina51:20180812021222j:image
1973年4月3日生まれ B型

身長:178.6cm  体重:70.3kg
メンバーカラー :
代表作:ハケンの品格」「真田丸」「ラッキーセブン」「探偵はBarにいる」など

メンバーからの呼ばれ方:大泉、大泉くん、洋ちゃん、先生


一児の父。多分説明の必要がないくらいに有名。実はかなり繊細で神経質で、泣き虫で甘えん坊。

 


音尾琢真

f:id:rina51:20180812021226j:image
1976年3月21日生まれ O型

身長:170.1cm   体重:70.6kg
メンバーカラー :
代表作:暴れん坊ママ」「陸王」「ブラックペアン」など

メンバーからの呼ばれ方:音尾、琢ちゃん


一児の父。見た目は厳ついけれど、中身は末っ子気質。お茶目で、ちゃっかりしてて、ちょっとおバカな人。NACS一モテる。ミュージカルスターになりたかったらしい。

 

 

 


コンビ名
TEAMNACSには本人たちが使っていたり、ファンが使ってるコンビ名があります。いくつかある中で、ピックアップしてみます。

 

f:id:rina51:20180812025059j:image
ワンツー:森崎と安田のコンビ。NACSには大学入学順、研究会入部順に番号が振り分けられています(森崎=1、安田=2、戸次=3、大泉=4、音尾=5)。なのでワンツー。阿吽の呼吸がすごい。夫婦感がある。他のメンバーも「さすがワンツー」「まあ、ワンツーだしな」みたいな空気を出すことがあります。ジャニーズで言うとヨコヒナみたいな感じ。

 

f:id:rina51:20180812025212j:image
旭川西高コンビ:森崎、音尾のコンビ名。二人の出身高校から名付けられてます。学年は四年差なので当時の関わりはありません。たまに二人で高校の校歌とか歌ってます。長男気質の森崎さんは、末っ子気質の音尾さんを特に可愛がっている印象です。

 

f:id:rina51:20180812025638j:image
ハンサム:安田、戸次のコンビ名。由来は顔。とにかく顔がいい二人。あまり絡んだりはしませんが、たまに二人だけで楽しそうにしてる時があります。一度「ハンサム 金環日食」で画像検索してみてください。かわいいので。

 

f:id:rina51:20180812025124j:image
ゴルゴ:安田、大泉のコンビ名。2000年から2006年に放送していたラジオ「GOLGOLGO」から取られてます。二人だけ先に現在の事務所に所属していたり、ラジオを二人でやったり、水曜どうでしょうに一緒に出たりしているので仲間意識がより強い印象。よく罵り合ってます。

 

f:id:rina51:20180812030025j:image
マッスル:安田、音尾のコンビ名。安田脚本演出の「マッスルボディは傷付かない」というドラマから。安田さんの音尾さんに向ける愛がすこし重たい時がある。

 

f:id:rina51:20180812025814j:image
FANTAN:戸次、大泉のコンビ名。現在も放送されている北海道のローカル番組、「おにぎりあたためますか 」の番組企画でFANTANという音楽ユニットを結成したことからこう呼ばれています。最初はお互いに印象が悪かったけれど、その反動で今はすごく仲がいい。けれどよくギャーギャー言い合ってる。永遠のライバル!って感じ

 

 

 


バラエティ番組

f:id:rina51:20180812024425j:image

北海道のみの放送ではありますが、「ハナタレナックス」という五人のレギュラー番組を一本持っています。食べたり、ゲームで遊んだり、ピザを作ったり、健康診断をしたり、オナラで「運命」を演奏したり、といったゆるめの内容になってます。道外の人はなかなか見ることはできませんが、ここ最近は年に一度特番が全国放送されています。 過去のハナタレナックスや、全国放送版はDVDにもなっているので興味のある方は是非。わたしは寝起きドッキリの企画が好きです。

 

 

 


本公演 

f:id:rina51:20180812030410j:image

f:id:rina51:20180812030359j:image
学生時代から今まで、彼らは16作品本公演を打ってきました。五人で舞台に立つのは今は三年に一度のペースとなっています。それぞれの仕事が忙しいのと、あとは集まって台本会議や稽古をしているとお互い言い合いになってしまい険悪な空気になってしまうということで、期間を空けているらしいです。
今手に入る映像としては、全国進出を開始した第10回公演からの作品となってます。新撰組バロック時代の作曲家を演じたり、戦国時代の武将を演じたりと様々なことに挑戦しています。はじめに見るなら「下荒井兄弟のスプリングハズカム」か「悪童」をオススメします。ストーリーが面白いのと、5人しか出てないので見やすいと思います。
今年の公演では史実を元にした戦争物を演じました。その公演DVDが九月にリリースされますので気になる方は買ってください。なんなら貸します。DVDの特典内容を含めた公演の映像貼っておきますね
https://youtu.be/j48G3T364i0

 

 

 

 


ファンミ、ジャンボリー

f:id:rina51:20180812030724j:image
彼らの所属事務所は北海道にある「CREATIVE OFFICE CUE」という事務所です(水曜どうでしょうのミスターこと、鈴井貴之さんが会長を務めてます)。年に一度、冬に事務所主催のファンクラブミーティングが行われています。
また、2002年から2年に一度、夏に「CUE DREAM JAM-BOREE」というライブイベントも北海道で開催されています。そこではそれぞれの持ち歌を歌ったり踊ったり、そして演技もしたり、というさまざまな内容となっております。今年のジャンボリーのDVDが12月に出ます。それも見てほしい。気になる人には貸します。

 

 

 


演技以外

f:id:rina51:20180812031808j:image

f:id:rina51:20180812031820j:image

前述した通り、基本的に彼らの公演は森崎さんが脚本や演出を務めてます。ですが、五人とも脚本を書くことはできます。NACSの本公演だけではなく、それぞれのソロ公演などで披露されています。
また、全員作詞や作曲の経験があります。ジャンボリーであったり、舞台上などで披露されてます。個人的には、森崎さんの「つぼみ」、大泉さんの「ハナ〜僕とじいちゃんと」、音尾さんの「ぼくらのキセキ~five goes on~」がおススメです。普通にいい曲です。聴いてほしい。
執筆活動をしているメンバーもいます。エッセイだったり、小説だったり、それぞれの個性が前面に押し出されている内容となってます。
挙げて行ったらキリはないのですが、演技だけでなく様々なことに挑戦し、NACSに還元して行く様が見てるこちらもワクワクします。

 

 

 

 


まとめ
グダグダと書きましたが、少しでも彼らに興味が湧いたら動画を見たり、DVDを借りて見たりして欲しいです。また、CUE DIARYという無料で読める事務所のブログがありますので、よければ見てみてください。
http://www.office-cue.com/diary/
近況を綴ったり、宣伝をしたり、お互いの仕事やプライベートのことをお祝いしたりと自由度高めの内容となってます。有料のファンクラブ(会報が届く)や、有料公式サイト(写真付きブログや動画が見れる)もあります。

 

 


つまりNACSはイイゾ、以上です!

ありがとうございました!!!